37歳 男性

今持っているクレジットカードの種類は、三井住友VISAカード・クレジット付Tカード・MUJIカード、です。

 

持ったきっかけは初めて海外旅行に行くことになった時です。

 

海外ではクレジットカードを持っている方が信用があると聞いたので、そして現金を持ち歩くより安全だとも聞いたので初めて作成しました。

 

帰国して、簡単に使えることがわかり、普段の洋服の買い物に多用するようになりました。

 

計画的に使用していたのですが、現金を持っていなくても欲しい物に出会うとカードで買えてしまう魔力にはまってしまい、

 

結果散財してしまった痛い失敗があります。それを阻止するためにいったんカードは全部解約しました。

 

その後また特典にひかれ、ぼちぼち持つようになりました。今は毎日の買い物を一枚のカードに集約して使うようにし、ポイントを貯めて楽しんでいます。

 

毎日使用しているため、ランクが勝手に上がっていき、限度額はアップされていますが、そんなに必要がないので限度額を下げようかと思案している所です。

27歳 男性 フリーター

三井住友銀行Vizaカードを持ったきっかけ

 

クレジットカードを持ったきっかけは、大学入学の際に三井住友銀行の口座を開設した事がきっかけでした。

 

三井住友銀行は、学校に近く便利な金融機関だという理由で講座を開設しました。

 

口座を開設するときに、キャッシュカードを作りましたが、その時に銀行の職員の方から、「クレジットカードの機能を付加したキャッシュカードなら、月に1回コンビニのジュースでも良いからカードで買い物をすれば、引き出し手数料が無料になるよ」と言われました。

 

(現在は条件が変わって月に4回までしか無料では無くなった。)

 

コンビニでの引き出し手数料は100〜200円もして、こんな事にお金をかけたくないと思ったので、キャッシュカードにクレジットカードの機能も付けてもらいました。
後で分かった事ですが、三井住友Vizaカードは、審査が厳しくなかなか審査が通らないカードだったみたいで、審査が通って本当にラッキーだったと思います。

 

そのため、学生時代に三井住友銀行Vizaカードを作っておいて良かったです。

 

今はアルバイトしかしていないので、絶対通らないと思います。

 

 

キャッシュカード一体型のクレジットカードで失敗した体験談をお話します。

 

三井住友銀行(三井住友銀行Viza)のクレジットカードを持つまでは、お金や口座の管理はゆうちょ銀行でしていてお金を預けるにも引き出すにも、シンプルな操作だけできて分からない事もありませんでした。

 

しかし、キャッシュカード一体型のクレジットカードはゆうちょ銀行に比べると複雑で、コンビニのATMでお金を引き出そうとした時に、分からないままに適当に操作をしてしまったため、お金を引き出すだけのつもりが、リボ払いで借入を行ってしまいました。

 

リボ払いで借入を行ってしまった事に気が付いたのは、クレジットカードの明細が届いた時で、金利は14〜15%と書かれていました。

 

金利を払うのが嫌で、リボを解除しようと思いましたがやり方が分からなかったので、そのまま払い続ける事になりました。

 

キャッシュカード一体型のクレジットカードは、知らない間にお金を借りてしまっているかもしれないので、初心者の人は注意した方が良いと思いました。

 

三井住友Vizaカードの独自の活用法

三井住友Vizaカードは、ポイントが貯まる率も楽天カードやクレセゾンカードに比べると低く、

 

ポイントを貯めてそれをお得に活用したい人にとっては不向きだと感じます。

 

しかし、そんなポイントが貯まりにくい三井住友Vizaカードであっても、愛用する理由があります。

 

それは、三井住友独自のポイント景品カタログで、商品券・雑貨・日用品等様々な物が掲載されています。

 

そのカタログの商品はとても魅力的で、高品質な景品が厳選されているので、高品質物にこだわる私にはとてもうれしいサービスになっています。

 

ネットでカタログを見ていると、高品質な商品を知る機会になり、商品を手に入れられるだけではなく、高品質な商品のメーカー等の知識も手に入れられるので、2度おいしいです。
また、商品券や飲食券等はプレゼントやお礼にも使えて結構喜んでもらえるので、商品券に変える事もよくあります。